ライン・小物

  1. ミノーにオススメなラインの太さについて

    ミノー(ジャークベイト)のラインの太さについてミノーのアクションとラインのポンド数の関係性普段、25〜30ポンドのラインを使い、絶対にラ…

  2. ラインの抜け切れは完全悪ってわけでもない

    ラインブレイク(抜け切れ)について考える抜け切れ、大嫌いです。ラインに傷がなければ通常結束部より糸が切れますから、直線強度がいくらあろうが関係ありません。そ…

  3. オカッパリのラインは何ポンド?絶対に太いラインを使うべき理由

    陸っぱりで太い糸を使うべき理由これまでも太い糸を使いなさい、20ポンドは当たり前。16ポンドだったら細い部類ですよと言い続けてきましたが、10年以上経ってま…

  4. バスボートを買う前に知っておいてほしいこと

    バスボートを買おう、欲しいと思っている方にまず読んでもらいたい、バスボートについてのコラム。バスボートのせいで「あなたが釣りが嫌いにならずに済む」かもしれない、…

  5. キャロライナリグに太いラインを使う理由

    キャロライナリグは必ず太いラインを使いましょう。というのは、根ズレによってラインが痛みやすい、シンカーのせいで痛みやすいといった理由だけではありません。どんなに…

  6. 水中で見えないライン、見えにくいラインの話

    赤いラインをぜひ作っていただきたい赤という色は不思議なもので、暗いところに行くと、黒よりも黒く見えるのです。なかなか環境がないでしょうが、新月の夜、曇り空で…

  7. フックは左右対称じゃないとダメ!

    先日、トリプルフックとシングルフックの話題のときに話しましたが、フックは左右対称が当たり前。現在は左右非対称のフックはお目にかからなくなってきましたが、フックの…

  8. トレブルフックよりシングルフックの方がバレない?

    トレブルフック(トリプルフック)とシングルフック、どちらがバラシにくいか。それはなぜなのか、というお話です。…

  1. ゲーム理論

    ビッグバスが引かない謎?!〜大きい魚が引くと思ったら大間違い〜
  2. フィッシングコラム

    生類憐れみの令と江戸の釣り
  3. リール

    不意のラインブレイクに備えよう!リールのドラグ設定について
  4. フィッシングコラム

    ストラクチャーとカバーの違い、勘違いについて
  5. フィッシングコラム

    釣りは個人技だからこそ輝く
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